<< 前回投稿ミスでお見せ出来なかった「焼き絵ねこ」ほか | main | 藤重日生の猫絵と焼き絵 >>

藤重日生の焼き絵猫はまるで色鉛筆のセピアカラー

焦がして描く「焼き絵」は暖かく優しい味わいです。道具が届き早く慣れたい思いで焼き絵の一週間でした。今まで猫を一色で描く場合は色鉛筆のセピアで描いていましたが、焼き絵(ウッドバーニング)の猫は仕上がると暖かくソフトな仕上がりですがブログでは写真では原画のあじは伝わらないようです。次回から今までのような作品をお見せ出来るとおもいます。 上から順に “◆焼き絵ねこ ⊂討絵ねこー1 焼き絵ねこ−2 ぞ箱・焼き絵猫イラスト 1箱焼き絵 2焼き絵猫 3焼き絵猫 4小箱焼き絵猫 ペット画/ねこの絵手紙教室/焼き絵猫(ウッドバーニング) 猫絵画家・猫の絵手紙作家 藤重 日生/夢工房 広島市中区堺町1丁目6−7 アイレスト堺町505 TEL/FAX(082)292−6150 http://fujishige.jugem.jp spex7vt9@bloom.co.jp

スポンサーサイト

  • 2017.04.23 Sunday
  • -
  • 13:50
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
先生ー、また一段と繊細で焼き絵とは
思えないほどの仕上がりですね☆
はっきりしています。
板に焼いていくのは鉛筆と違って
濃淡をつけるのが難しそうですが
いかがですか?
どの猫ちゃんもかわいいです(^^)
印もイニシャルでお洒落ですね!
焼き印を作られたのでしょうか?
  • まゆみ
  • 2017/02/05 6:09 PM
焼き絵、とっても素敵です。
そらねこにゃーさんの作品もインスタグラムで見せていただきました。
本当に作品に温かみや高級感があって素敵です。
先生もスマホをお使いでしたらインスタグラムで作品を公開したら、もっとたくさんの方に見てもらえるのにと思いますが難しいでしょうか。
  • ユキエ
  • 2017/02/09 9:43 PM
時代遅れのポンコツ爺は新しいものに
ついていけないようです
唯出来るのがこれのみですが投稿もいつまで
たっつても出来ませんのでいつもお願いし
入れてもらうしまつです
手で描くのは苦になりませんので
又ペッツト写真を送ってくだされば
サイズがはがきさいずですが
焼絵にして送ります
           藤重

  • ユキエさん
  • 2017/02/10 9:21 AM
いつも日曜日に投稿を手伝ってもらっていますが

今回は遠方からの来客があり出来ませんでした

次回は焼絵だけでなく水彩の猫絵も予定しています
  • ふじしげ
  • 2017/02/13 7:00 PM
こんばんは(*^^*)
毎週(日)にアップなされていたので
楽しみにしていましたがご来客
だったのですね。
そちらは雪は大丈夫でしょうか?
次回もまた楽しみにしていますね〜♪
  • まゆみ
  • 2017/02/13 9:26 PM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
PR
ブログランキングに参加しています。
にほんブログ村 猫ブログ 猫絵・猫漫画へ
にほんブログ村 広島ブログ    クリックしていただけると 励みになります。
selected entries
categories
archives
recent comment
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM